恋じゃなかったら / SHISHAMO 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > SHISHAMO > 恋じゃなかったら

恋じゃなかったら / SHISHAMO
amazon検索

恋じゃなかったら 歌詞


[よみ:こいじゃなかったら]
歌手:SHISHAMO
作詞:宮崎朝子
作曲:宮崎朝子

君が特別さ
それだけは分かる
だけど私はまだ何も分からない
自分のことさえ

伝えたい言葉の正体は
きっとありふれたものだろう
だから言いたくないんだけど

でも君を見つめてると
ふと溢れてしまいそうで
それを我慢したら
やだな、涙が溢れそうで

ああ、恋じゃなかったら
ああ、これが恋じゃなかったら
何だと言うんだろう
もう遠慮はしたくないんだ
したくないんだ

よくある茶番で終わらせたくない
そこらへんに転がってる恋とは違うって
特別なんだって
宝物なんだって
ドラマみたいなの
なのに何で私
よくあるしょーもないラブソングで
君を思い出しちゃってんだろう

認めたらきっと楽になれるよね
私は今ただの女
君に恋するただの女です

ああ、恋じゃなかったら
ああ、これが恋じゃなかったら
死んでやっても構わない
今はただ叫びたい気持ち

なんて気持ちがいいんだろう
君を好きだという気持ちだけで
どこまでも走っていける
何故こんなに涙が出るの

何の役にも立たない
馬鹿なプライドはもう
ひと口大に切って焼いて塩胡椒して食べた
腹も満たせた
また走ってく
君が好きだから

アルバム「SHISHAMO 8」収録曲


SHISHAMOの人気ランキング

SHISHAMOの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.