トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 鯨木 > クライ


クライ|鯨木 歌詞

クライ 鯨木
amazon検索

「クライ」歌詞


[よみ:くらい]
歌手:鯨木 作詞:higma
作曲:higma
アルバム「黎明」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
乾いた換気扇の音が
一人きりの部屋聞こえてた
僕らの日々のように
くるくる回ってる
辛いことばかりじゃないから
悪いことばかりじゃないから
なんてことばかり考えてる

外はいつの間にか
寒くなってきたから
風邪を引く前にベッドに入らなきゃね
また思い出した
遠い昔のこと
ああ、分かってるよ って

声出して泣くように一人で歌っていた
このまま何処か遠くまで届いてくれるかな?
輝いて眩しくて目を逸らしてしまった
あの夢の続きはまた見れるかな?

切り売りしてる毎日は
なんだかちょっと窮屈で
あんなに好きだったモノも
いつの間に忘れてゆく
もしも自分じゃなければ
例えばあいつになれたら
そんなことばかり考えてる

25時を過ぎて まだ眠れないから
目をつむって昔の歌を聴いたよ
イヤホンの中で一つ見つけた音
まだここにいるよ って

飛び出して夜の闇に溶けていった
このまま歩き続けたらどこに行けるかな?
遠のいた街を眺め手を降っていた
朝に目が覚めたら 忘れてしまった

声出して泣くように一人で歌っていた

輝いて眩しくて目を逸らしてしまった

ららら


鯨木の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

鯨木の歌詞一覧
閲覧履歴


JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.