月灯り / as 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > as > 月灯り

月灯り 歌詞


[よみ:つきあかり]
歌手:as
作詞:as
作曲:D・A・I

街灯の下一人で見てた
月はあまりにも輝いて
この心の影を全部証明するかのように
呆れ顔で見つめてるみたい

この胸にぽかんと空いた隙間
今でも大きくなっていってるばかりで
埋め尽くせるものなんて
どこにも落ちてないけれど
今もまだ君を探してる

あの日に受け取った言葉甦ってく
ほら こんなにも胸に響いてるよ

大切なものはいつだって
一番近くに咲いてるのに
その匂いに慣れすぎて
気がつけばいつもこうして
枯らしてしまってばかりいるんだ

君に伝えるはずだった言葉
今どんなに叫んでみたって
静寂に包まれながら
沈黙の中で何度もコダマして
また返ってくる

あの日に受け取った言葉甦ってく
ほら こんなにも胸に響いてるよ

今 そこで見てるの こんな小さなあたし
忘れはしない ずっと生き続ける

あの日に君がくれた言葉甦ってく
ほら こんなにも胸に響いてるよ

アルバム「and song」収録曲


asの人気ランキング

asの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.