恋花火 / 松山優太 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 松山優太 > 恋花火

恋花火 / 松山優太
amazon検索

恋花火 歌詞


[よみ:こいはなび]
歌手:松山優太
作詞:松山優太
作曲:平隆介

「ごめんね」そう言ったまま あなたは戻らなかった
夜空に燃えて消えた はかない夏物語

ただ一人たたずむ浜辺 花火が遠くで響く
愛してるその言葉 今でも信じてる

許されぬ過ちと知ってたのに 導かれるままに求めあった
汗ばむ肌に踊る月の光
罪深いときめき 夏に咲いた恋花火

どれほど抱きしめても その度満ちるさみしさ
これほど誰かのこと 愛したことはなかった

この場所で待ち続ければ あなたに会える気がして
空耳に振りかえる いるはずもないのに(あなたの声は風の音)

誘惑の砂浜に踏み残した 二人の足跡は消えないけど
戯れた砂の絵は波の中へ
あの胸の高鳴り もうここには帰らない

瞼を閉じればそこには あなたと激しく交わしたくちづけが瞬く
ただ出会う前に戻った それだけのことを飲み込めない

許されぬ過ちと知ってたのに 導かれるままに求めあった
汗ばむ肌に踊る月の光
罪深いときめき 夏に咲いた恋花火

松山優太の人気ランキング

1THE MUTUAL SONG
2恋花火
3天の川
松山優太の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.