RAY OF LIGHT|歌詞 石川花

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 石川花 > RAY OF LIGHT


RAY OF LIGHT 石川花
amazon検索

「RAY OF LIGHT」歌詞


[よみ:れいおぶらいと]
歌手:

石川花

作詞:Yuya Fujinaka
作曲:Yuya Fujinaka
雨上がりの空 たった一つの
雲間から差すヒカリが眩しくて

人混みの中をふと立ち止まる
流されるように皆どこへ向かう?

泣いてばかりいた
そんなまだ小さな記憶が
この旅の意味を今、映し出した

描いたままの夢を
決して失くさないようにと
誰のためでもなくて
君を生き抜いて

傷ついてボロボロのまま
無防備なままだっていい
頬を伝う涙が
ああ 未来へ繋がる

瞬きする間に時は流れて
後悔ばかり残されてい(ゆ)くけど

やさしい木漏れ日が
そっと孤独を拭ってくれた
“大丈夫” そんな声が聞こえたから

喜びも哀しみも
決して離さないようにと
時として吹きつける
逆風(かぜ)に負けないで

無我夢中に走ればいい
間違いだらけだっていい
頬を伝う涙が
ああ 未来へ繋がる

真っ暗な道を彷徨って
踠き嘆いた日々が勲章になるまで

描いたままの夢を
決して失くさないようにと
誰のためでもなくて
君を生き抜いて

傷ついてボロボロのまま
無防備なままだっていい
輝きを放って
さあ 未来へ向かおう

さあ 未来へ向かおう



石川花の人気ランキング


1
RAY OF LIGHT♪石川花
2
3
4

石川花の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
石川花
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.