紗 / あるゆえ 歌詞

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紗 / あるゆえ
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紗 歌詞


[よみ:べーる]
歌手:あるゆえ
作詞:紫月
作曲:コンドウカズシ

繊細に扱ってきました 言葉と私の身体を
それを君が土足で踏み込む だから壊れたの
肌の白さは 心の純白さなんて
あの時触れられた部分は汚れたわ

目が合わないの 君の本性を魅せてよ 言ったばっかだったのに
わざとらしい優しさ 要らない雑に扱ってどうぞ

君が私にくれた 最悪な言葉忘れないよ
こんな事ばっか思って 純白に私はなれないのかななんてね

従順に振る舞ってきました 私だけと思わすように
それを君は鵜呑みに クズだな
だから崩れたの 肌の汚れは 心の醜さなんて
あの時君が言うから
汚れたんだ

もしもね 純粋な愛を出来ていればさ
こんな風じゃなかったわ もう無理ね 雑に扱って良いよ

君が私にくれた 最悪な思い忘れないよ
こんな事引きずるからさ 純白に私はなれないんだろうな

もう前の私じゃない 一人でも生きていける 弱くないの
この穢れ 紗(ベール)にして
綺麗で 逞しい 私を愛す

アルバム「光華を見つけて」収録曲


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