春の中へと|歌詞 Ivy to Fraudulent Game

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > Ivy to Fraudulent Game > 春の中へと


春の中へと Ivy to Fraudulent Game
amazon検索

「春の中へと」歌詞


[よみ:はるのなかへと]
歌手:

Ivy to Fraudulent Game

作詞:福島由也
作曲:福島由也
嗚呼 僕のままで許された春を貴方と迎えたいな
心に芽吹くのは別れの痛みと何かが変わってく予感

痛みや予感と踏み出す一歩が世界を変えるんだ
解けてしまった靴紐は何度も結び直せば良いから

春の色の鮮やかさが少しだけ照れ臭いけれど
寒さで枯れた言の葉すら今なら言えるよ

春風に飛び乗って
どこまでも行ける気がする
僕らは寒い冬を超えて
今を迎えてる

変わりゆくものと
変わらずにそこにあり続けるものと
隣で輝く貴方の笑顔が僕を今日も生かしてる

弱音を吐けば白く見えたよ
それでも貴方が居てくれた
抱きしめて暖めあって
季節を超えたよ

木枯らしを追い風に
貴方とやって来たんだよ
夜明けとその笑顔に
見惚れてしまう

春風に飛び乗って
どこまでも行ける気がする
僕らは寒い冬を超えて
今を迎えてる
ほら春の中へと

アルバム「RE:BIRTH」収録曲



Ivy to Fraudulent Gameの人気ランキング


1
2
3
4
春の中へと♪Ivy to Fraudulent Game
5
6
7
8
9
10

Ivy to Fraudulent Gameの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
Ivy to Fraudulent Game
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.