輝いた季節 / 川井聖子 歌詞

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輝いた季節 / 川井聖子
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輝いた季節 歌詞


[よみ:かがやいたきせつ]
歌手:川井聖子
作詞:伊藤美和
作曲:小田純平

懐かしいメロディーが ラジオから流れてきて
涙があふれ出すの 遠い時代がよみがえる
あなたのつま弾く ギターに合わせ
二人で歌った 恋の歌
同じところで 間違えるたび
無邪気に笑い転げたね
今も心に鳴り響きます ポロロンロンと聞こえてきます
あなたはどうしているかしら
あんなに輝いた日々は 二度と戻らない

電車から降りてくる 人波を見つめながら
改札口で一人 いつもあなたを待っていた
私に小さく 手を振りながら
照れてる笑顔が まぶしくて
「待っているよと」と 白いチョークで
あなたが書いたメッセージ
今も心の伝言板に あの日のまんま残っています
あなたはどうしているかしら
あんなに輝いた日々は 二度と戻らない

今も心に鳴り響きます ポロロンロンと聞こえてきます
あなたはどうしているかしら
あんなに輝いた日々は 二度と戻らない

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