オートクチュール / 天才凡人 歌詞

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オートクチュール / 天才凡人
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オートクチュール 歌詞


[よみ:おーとくちゅーる]
歌手:天才凡人
作詞:MiNE
作曲:MiNE・SHIMADA

コーヒーを片手に歩いている
街灯がやけに切ないカラー
仕事の疲れか 心が泣いてんのか
孤独という名の代償払って
僕達は何を得たというのだろう?
(分かっていたけど) 目を逸らした

躊躇なく思考(じぶん)殺せたら
そうきっと僕は消えてしまう

誰も1人でなんか生きれなくて
強がりなんかバレてしまうね
何度も何度も過ち繰り返しながら
もっと馬鹿なフリが出来ていたら
上手く世界を生きれたかな?
そう考えたって意味は無い僕は僕でいいか

サブスクで選べる自由なんて
温もりで心麻痺させただけ
承認欲求の果て 頭の声うるさくて
繋がるという名の逃げ道作って
いつだって僕は愛に依存してたんだろう
(分かっていたけど) 目を逸らした

遠慮なく全て棄てれたら
そうきっと僕は消えてしまう

誰も1人でなんか生きれなくて
強がりなんかバレてしまうね
何度も何度も過ち繰り返しながら
もっと馬鹿なフリが出来ていたら
上手く世界を生きれたかな?
そう考えたって意味は無い僕は僕でいいか

数えきれない程 傷付いて来たね
全てを愛してやろう

不器用でも不細工でもいい
自分なりの格好ならいい
オートクチュールの心

誰も1人でなんか生きれなくて
強がりなんかバレてしまうね
何度も何度も過ち繰り返しながら
もっと馬鹿なフリが出来ていたら
上手く世界を生きれたかな?
そう考えたって意味は無い僕は僕でいいか

アルバム「The Letters」収録曲


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