いつかの空|歌詞 A夏目

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いつかの空 A夏目
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「いつかの空」歌詞


[よみ:いつかのそら]
歌手:

A夏目

作詞:A夏目
作曲:Yuta Hashimoto
どんな時に喜びはめぐる? 身体は小さく丸まって
今は稀に起きる奇跡を背に しょって歩いてると信じたい
ここで足踏み ただ上手くいかない 頑張れるならそれがいい 分かってる

晴れた空 虹をかける 僕の声でそれが出来るなら
悩みの種も枯れてく 迷うこともなく歌うんだ
いつか友の空へ 本当の空へ

どんな時に胸が救われる? 悩んでいることがバレる時
人の声は空の薬箱 何とかして日々を繋いできたんだ
彩られた今日が映ってる バラバラの鏡の上
強いこだわりが今の心臓 僕はあいつみたいな才能
捨ててまで何を得たんだろう 何かに気づいていない気がする
このまま夜に吸い込まれたい 頑張れるならそれがいい 分かってる

完璧にしていないと 僕の夢が消えてしまうなら
叶った時この日々も 最高だったねと言える
いつか友の空へ 本当の空へ

アルバム「Gum」収録曲



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