ホーム > 鈴木優天 > Blazing Hot Summer
|
Blazing Hot Summer 歌詞 [よみ:ぶれいじんぐほっとさまー]
初めて君と迎えた季節 待ち焦がれた2人の休日 「晴れてよかったね」と嬉しそうに 車窓に貼り付き空見る君 海岸沿いの渋滞は承知 鳥と波が歌い出す良い調子 そして見慣れない姿に照れてる君に また惹かれてる
これまで貯めてきた不安や不満も 今だけ忘れて
Blazing Hot Summer 忘れられない夏の日を 2人で作ろう はしゃぐ笑顔が愛おしい 海の表情はこの空が決めるように
僕の笑顔は君が写してくれるんだって 今気づいたよ
砂浜に立てかけたカメラ そこに並んだ2つの影が 潮風に吹かれゆらゆら オレンジのライトも消えかかる 同じ波は2度と見れないように 今の「景色 + 君」も
Blazing Hot Summer 一瞬、1秒を この眼に刻もう ときめく心止まらない 砂浜に残る足跡のように 歩幅は違ってもこれからも寄りそって 歩こうよ 支え合いあって
流れる星空 走らす車はまたもや 立ち往生「でもいいんだ。ゆっくり帰ろう」 隣で眠る君の幸せそうな顔を 見ていたいんだ
Blazing Hot Summer 忘れられない夏の日を 2人で作ろう はしゃぐ笑顔が愛おしい 海の表情はこの空が決めるように 僕の笑顔は君が写してくれるんだって 今気づいたよ 波のように寄せる時もあれば引く時もあるさ それがきっと恋ってもの 果てなく広がる海は 僕らの未来だ 無限大のストーリーだ そんな1シーンに残った Blazing Hot Summer
|
鈴木優天の人気ランキング |
|
1Blazing Hot Summer
|
|
|
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.