光華|歌詞 地球から2ミリ浮いてる人たち

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 地球から2ミリ浮いてる人たち > 光華


光華 地球から2ミリ浮いてる人たち
amazon検索

「光華」歌詞


[よみ:こうか]
歌手:

地球から2ミリ浮いてる人たち

作詞:中野由季
作曲:中野由季
何も知らないままで向かった街に
探していたものがあった
白いヘッドフォンで雑音をかき消す
見たかったのはその光だけ

心も毎日違う服を着る
新しいのは楽しいからね
今日はちょっとだけ好きよ
でも明日のことは分からないわ

私はこれを光だと思う

美しく光ったそして聞こえた
何も2人を遮るものはない
光で声をつかまえて
ずっとそれを離さないでいて

まくらみたいな四角いトースト
この上で眠れたらいいな
キラキラと恋が踊ってる
多分あなたが照らしていた

何色でもないあなたと私

美しく光った消えることの無い
始まる2人を祝うように
言葉で光を閉じこめるから
ずっとそれを離さないでいて
あなたは私を離さないでね

美しく光ったあなたと私



地球から2ミリ浮いてる人たちの人気ランキング


1
2
光華♪地球から2ミリ浮いてる人たち

地球から2ミリ浮いてる人たちの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.