涙の滑り台 / 乃木坂46 歌詞

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涙の滑り台 / 乃木坂46
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涙の滑り台 歌詞


[よみ:なみだのすべりだい]
歌手:乃木坂46
作詞:秋元康
作曲:福田貴史・3grass

滑り台から 涙が滑る
何でこんな悲しいんだろう?
星空の下の公園で…

あの人を好きになっていいことなんかない
メソメソと泣くなんて自分じゃない

人は誰も愛しさを抱えると
胸のどこかが締め付けられて苦しくなる
どうすればいい

滑り台から 涙が滑る
真夜中過ぎ 一人で来て
空を見上げ 夢を見る
滑り台から 手を伸ばしたら
一番欲しい 流れ星を
手に入れられる気がするの

今日の日の出来事を そっと振り返って
ああすればよかったと悔いが残る

きっと恋に正解はないけれど
せめてもう少し 私に勇気があったなら
微笑めたのに…

ジャングルジムのこのてっぺんで
背伸びしても 届かないね
遠い月と片想い
ジャングルジムに腰掛けたまま
風に吹かれ 時間潰し
まだ眠くない 夢の途中

聴こえて来た 犬の遠吠え
誰かを想って鳴いたの?
その寂しさが
私には
よくわかる

滑り台から 涙が滑る
真夜中過ぎ 一人で来て
空を見上げ 夢を見る
滑り台から 手を伸ばしたら
一番欲しい 流れ星を
手に入れられる気がするの

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