白鯨 / Summer Eye 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > Summer Eye > 白鯨

白鯨 / Summer Eye
amazon検索

白鯨 歌詞


[よみ:はくげい]
歌手:Summer Eye
作詞:Summer Eye
作曲:Summer Eye

温めて かじかんだこの手を白い君の息で
そういえば まあいいや 飲み込む理由はわかるでしょ

打ち上がる波に栞を挿んで歩く
君の瞳覗くと あら 風が起きて ざわめき出すよ

鏡のように反射して止まんない胸のときめき溢れる水たまりは海!
くすぐったくてもクジラの尾ひれのように泳げばいい
ゆっくり ゆっくり

乾いてる唇を 湿らせて吹く昔の曲
それなんだっけ まあいいや 知ろうと思えばすぐだから

もしこのまま深く深く潜っても
君の光なら必ず 絶対ちゃんと見つけ出せるよ

晴れの日 台風や雪 地震 戦争や疫病 悪口 朝に出てる月
いつもとおんなじ街かど 消えない灯火みたいに 君のことが好き!

鏡のように反射して止まんない胸のときめき溢れる水たまりは海!
くすぐったくてもクジラの尾ひれのように泳げばいい
ゆっくり ゆっくり

アルバム「大吉」収録曲


Summer Eyeの人気ランキング

Summer Eyeの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.