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銀河に抱かれて|タブレット純 歌詞

銀河に抱かれて タブレット純
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「銀河に抱かれて」歌詞


[よみ:ぎんがにだかれて]
歌手:タブレット純 作詞:高畠じゅん子
作曲:タブレット純
NHKラジオ深夜便「深夜便のうた」

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
夜更けの路地を ただあてどもなく
見上げた空に 淡い月
胸には風が 吹き荒れるけれど
生きてることは みんなまぼろしか
あの時に あなたが
叱って くれたから
今の僕が あるとおもう
ありがとう こころから
感謝 しかない
大空深く 今 星の彼方
銀河に抱かれ 夢の中

愛から生まれ 愛されたいのち
遅すぎるけど 気づいたよ
何かを求め 這いずりまわって
孤独と眠る 冬のオオカミか
想い出の ペイジに
刻まれた ことばを
手繰(たぐ)り寄せて 涙ぐむよ
ありがとう こころから
感謝 しかない
背伸びをしたら 今 届きそうな
銀河に抱かれ 夢の中

大空深く 今 星の彼方
銀河に抱かれ 夢の中
銀河に抱かれ 夢の中


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