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もしも星が降るのなら 歌詞 [よみ:もしもほしがふるのなら]
1人でぼんやり眺めてる 投げやりな日々と錆びた自転車のペダル 雨の日籠ってココアを並んですすってたんだ 文句を言いながら
スピードを出して坂道を降りてゆく 向かい風には冷たい過去も混じってる
もしも星が降るのなら君と明日の話がしたいよ いつものように朝日が登らなくても 時が止まり弾けてゆく過去の記憶君の瞳を 忘れないよずっと
目の前のことが暗くて見えなくなる時に 瞳の動きで安心してたんだ
もしも星が降るのなら君はどんな顔をするだろう いつものように笑顔でそばにいるのかな 星が燃えて溢れてる君と僕を結ぶ光を 忘れないよきっと
夢に見た景色と時間の端へ急ぐ 光が漏れ出すほら
もしも星が降るのなら君と明日の話がしたいよ いつものようにあさひがのぼらなくても 時が止まり弾けてゆく過去の記憶君の瞳を 忘れないよずっと
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