月明かり|歌詞 カネコアヤノ

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月明かり カネコアヤノ
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「月明かり」歌詞


[よみ:つきあかり]
歌手:

カネコアヤノ

作詞:カネコアヤノ
作曲:カネコアヤノ
風邪をひいて独りになった日には
今日この町で一番可哀想なのは僕だ、と思う
救われてく僕の psykhe

あの角を超えても
道は続いてく 僕が居なくても

足を暗闇にとられそうだ
どうか今日この町で腕を無理矢理にでも
そうさ ひっぱってくれ
救われてく僕の psykhe

菜の花が眩しい
ありえない話ばかりが転がる

弓を引いた夜を忘れないで
震える手で抱きしめた
僕もあなたも許されてる
真夏 夜の散歩 月明かりとか

アルバム「タオルケットは穏やかな」収録曲



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