カフェラテ / ほのかりん 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > ほのかりん > カフェラテ

カフェラテ / ほのかりん
amazon検索

カフェラテ 歌詞


[よみ:かふぇらて]
歌手:ほのかりん
作詞:ほのかりん
作曲:ほのかりん

思い出す体温は、気付いてた内存で、聴こえたの哀音、「君が好きだったよ」
思い出した季節は、雪日のミルク色、歌ってよ愛音「僕も好きだったと」

冷えた手を何度も押し付け合い、寒いねと今年も笑えたなら
温めて欲しかったな

ああ、君はきっとあの日から少しずつさよならの準備をしてたんだと
混ざりきったカフェラテに二人を映していました

偽物の体温が、残っていて内存が、呟いた哀音、「悪い夢を見たわ」
偽物になったとき、消えていったライトで、煌めいた藍音
星は通り過ぎた

クリスマスなんて忘れてしまうほど、今年も抱き合えると
思っていたんだけどな

ああ、君はきっとあの日から少しずつさよならの準備をしてたんだと
冷めて残ったカフェラテに私を重ねていました

ああ、君はきっとあの日から少しずつさよならの準備をしてたんだと
君がこぼしたカフェラテを眺めて気づいていました

ほのかりんの人気ランキング

ほのかりんの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.