Chewing Gum|歌詞 Blue Vintage

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Chewing Gum Blue Vintage
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「Chewing Gum」歌詞


[よみ:ちゅーいんがむ]
歌手:

Blue Vintage

作詞:J.Speaks・Taiga
作曲:J.Speaks・Taiga・SUNNY BOY・Sho "Oga" Takahashi
何もかもが終わった
どこでどう間違えた?
情けない自分に涙が出るよ
こんなはずじゃなかった

夢で膨らんだ風船なら
音を立てて儚く消えた
Sorry Lonely Boy
今の僕は味のしなくなったチューインガム

いっそのことすべて
ポイッと投げれたら楽になるのにな
ただ、捨てようにも
こびりついてるのさ
溢れ出るこの想いは
あの日の少年のまま
大好きだったチューインガム

くだらない言い訳を口にしそうだ
反吐が出そうなとこを
今は飲み込んで
賞味期限の切れたガムはどうだ?
不味くは思いたくない

味をしめたこの風船なら
一度二度割れたっていいさ
Sorry Lonely Boy
忘れてたよ また作り直せるチューインガム

夢で膨らんだ風船なら
今も心が覚えてるよ
Sorry Lonely Boy
そうさ僕は変幻自在のチューインガム
また噛みたくなったチューインガム



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