キラボシ|木咲桃華 歌詞

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キラボシ 木咲桃華
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「キラボシ」歌詞


[よみ:きらぼし]
歌手:

木咲桃華

作詞:Nari Kitano
作曲:田村雄太
遠いあの星にそっと囁いた
本当の想いは隠した
言いかけてやめた あの言葉が
心の中巡る

僕の右手
隠した月の光

遥か彼方 いつか
たどり着く日はくるの?
一人きりのままじゃ
凍えてしまうよ
遥か彼方 僕は
キラボシにまた一つ
最後の歌を歌っているから

どうして僕はいつも他人の目を
気にしては怖がっているんだろう
言いかけてやめた あの言葉で
誰を守ったの
ずっと きらめいて

暗い暗い夜に
落ちて行く度にまた
僕はどこにいるか
分からなくなるよ

遥か彼方 いつか
たどり着く日はくるの?
一人きりのままじゃ
凍えてしまうよ
遥か彼方 僕は
キラボシにまた一つ
最後の歌を歌っているから

La La Li La La Li La La Li...
La La Li La La Li La La Li...



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