ただの友達 / 石川不二夏 歌詞

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ただの友達 / 石川不二夏
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ただの友達 歌詞


[よみ:ただのともだち]
歌手:石川不二夏
作詞:福田花音
作曲:湯浅公一

カメラロールをぼーっと見つめて
時間だけがただ過ぎて行くの

ファミレスで朝を迎えちゃったりさ
友達だったね私たちは

公園のベンチで
打ち明けられた恋
私の中の何かが
一秒で張り裂けた

ただの友達だからわたし
自分の気持ちに蓋をして
無理やり作る下手な笑顔
絞りでた頑張れ

ありがとうなんて君は言って
私を信頼してるけれど
鈍感なその悪い癖は
嫌いだよもう早くなおしてよ

一年前の今日 意地悪アーカイブ
素直になれずに 投げるスマホ

本当はすごくね応援したいのに
このままでいいのかわからなくて

前に進む君の
背中押したくても
閉じ込めたはずの気持ち
溢れそうで怖くて

ただの友達 隣に居ても
遠くにいるような気分になる
なんか最近元気ないねって
本当にバカね

恋愛相談に乗った時の
見たことのない君の表情
家に帰っても思い出す
幸せ願う事しかできずに

全てを伝えるのが正義じゃない
困らせたくはないから言えないよ...

ただの友達 2人はずっと
このままでいられるわけだし
お別れが来る関係よりは
ずっといいはずよ

でもどこか考えてしまう
うまくいかなければいいなんて
こんなわたしじゃ君はなおさら
好きになんてなりはしないよね

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