病に臥して / ホフディラン 歌詞

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病に臥して / ホフディラン
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病に臥して 歌詞


[よみ:やまいにふして]
歌手:ホフディラン
作詞:小宮山雄飛
作曲:小宮山雄飛

いずれ病に臥して弱音なんて吐いて
疲れた犬の様に
いずれ病に臥して弱音なんて吐いて
萎れた花のように

新しい扉が開いていたんだ
新しい季節が僕らの中へと 自然に

僕が病に臥して 弱気になんてなって
怯えた犬の様に
僕が病に臥して 弱気になんてなって
乾いた花のように

懐かしい景色を描いていたんだ
懐かしい未来は僕らの中へと 自然に 自然に

いずれ病に臥して

これは幻なんだ 意味の無い日常を繰り返している
キミが大切なんだ キミだけがこの僕を生み出している

そうだまた僕らは「havin fun!」なんつって街へ出かけよう
そうだまた僕らは「havin fun!」なんつって外へ出かけよう

僕が病に臥して 不安な気になって
汚れた犬の様に
僕が病に臥して 不安な気になって
乾いた髪のように

優しい気持ちが生まれていたんだ
温かい空気が僕らの中へと 自然に 自然に

僕は病に臥して キミを思って
僕は病に臥して キミのことを思って

アルバム「Island CD」収録曲


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