ブルー・シー・ブルー / Atomic Skipper 歌詞

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ブルー・シー・ブルー / Atomic Skipper
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ブルー・シー・ブルー 歌詞


[よみ:ぶるーしーぶるー]
歌手:Atomic Skipper
作詞:神門弘也
作曲:神門弘也

連れて行ってくれどこか遠く
海が続く限り光は届く
いつもより少し高い太陽を
迷子のひまわりが見つけだした

シグナルは点滅

誰もいない場所を目指した
灯台の明かり
見つからないように
大体が
大概僕には関係ないこと
君を連れ出した
手を繋いだ
溶けていく2人は

ブルー・シー・ブルー
君の季節が戻ってきた気がした
揺らめいてる、攫われそうな感情
鮮やかな青色

ねぇ
ブルー・シー・ブルー
全て見透かされてるような気がした
煌めいてる、消え入りそうな横顔
海が見えるかい
応えてよブルー・シー・ブルー

風が君の声を奪って
本当の事は押し流されてる
後悔と
相対的な感情は無いけど
君が切り出した
手を離した
海だけが知っていた

ブルー・シー・ブルー
2人満ち引きに重ねていたのは
揺らめいてる、攫われそうな感情
振り出しにもう還ろう

ねぇ
ブルー・シー・ブルー
全てなくなってしまいそうな気がした
煌めいてる、消え入りそうな横顔
君は言えるかい
さよならのブルー・シー・ブルー

海が見えたら

アルバム「Orbital」収録曲


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