サマーレース|歌詞 Runaar

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > Runaar > サマーレース


サマーレース Runaar
amazon検索

「サマーレース」歌詞


[よみ:さまーれーす]
歌手:

Runaar

作詞:Runaar
作曲:JIRO。
今「どうすべき?」より「どうしたい?」って聞いてみて
変わらない気持ちがきっと先回りしているはず

程々の加減はいつになっても分からないけど
必要になることない がむしゃら人生

みんなを生きるな夏
わたしを生きる夏でしょ
無駄話に胸騒ぎしてるくらいならまだまだ

この夏の自分開き 少し早いくらいが良い
何にでも染まるあの空といい勝負じゃない?
負ける気は無い

わたしを迎え撃つ大きな入道雲
アイスを食べながら初対面余裕かましたわ

追い風が吹くたび
揺れてく髪はポニーテールで
最高潮の空へ走り出してくの

みんなを生きるな夏
わたしを生きる夏でしょ
無駄話に胸騒ぎしてるくらいならまだまだ

この夏の自分開き 少し早いくらいが良い
何にでもなれるあの雲といい勝負じゃない?
負ける気は無い

前ならえ 右 左 知らない
ハッピーなルールを

夏のクラクション聴こえる
駆け抜けてきたこのルート
アスファルトの熱まだ冷めないまま

さらに企む
わたしを生きる夏

派手に転んでもいいの
わたしを生きる夏でしょ
無駄話に胸騒ぎしてるくらいならまだまだ

この夏の自分開き 少し早いくらいが良い
何にでも染まるあの空といい勝負じゃない?
負ける気は無い

止まらない終わらない
夏の独走レースを

アルバム「冒険者のサントラ」収録曲



Runaarの人気ランキング


1
2
3
4
サマーレース♪Runaar
5
6
7
8

Runaarの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.