サマーレース / Runaar 歌詞

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サマーレース / Runaar
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サマーレース 歌詞


[よみ:さまーれーす]
歌手:Runaar
作詞:Runaar
作曲:JIRO。

今「どうすべき?」より「どうしたい?」って聞いてみて
変わらない気持ちがきっと先回りしているはず

程々の加減はいつになっても分からないけど
必要になることない がむしゃら人生

みんなを生きるな夏
わたしを生きる夏でしょ
無駄話に胸騒ぎしてるくらいならまだまだ

この夏の自分開き 少し早いくらいが良い
何にでも染まるあの空といい勝負じゃない?
負ける気は無い

わたしを迎え撃つ大きな入道雲
アイスを食べながら初対面余裕かましたわ

追い風が吹くたび
揺れてく髪はポニーテールで
最高潮の空へ走り出してくの

みんなを生きるな夏
わたしを生きる夏でしょ
無駄話に胸騒ぎしてるくらいならまだまだ

この夏の自分開き 少し早いくらいが良い
何にでもなれるあの雲といい勝負じゃない?
負ける気は無い

前ならえ 右 左 知らない
ハッピーなルールを

夏のクラクション聴こえる
駆け抜けてきたこのルート
アスファルトの熱まだ冷めないまま

さらに企む
わたしを生きる夏

派手に転んでもいいの
わたしを生きる夏でしょ
無駄話に胸騒ぎしてるくらいならまだまだ

この夏の自分開き 少し早いくらいが良い
何にでも染まるあの空といい勝負じゃない?
負ける気は無い

止まらない終わらない
夏の独走レースを

アルバム「冒険者のサントラ」収録曲


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