空のほとりで逢えたなら|堀内孝雄 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 堀内孝雄 > 空のほとりで逢えたなら


空のほとりで逢えたなら 堀内孝雄
amazon検索

「空のほとりで逢えたなら」歌詞


[よみ:そらのほとりであえたなら]
歌手:

堀内孝雄

作詞:もりちよこ
作曲:堀内孝雄
泣きたいことが あった日は
ぜんぶ誰かのせいにした
名もない神を 恨んだり
運の悪さを 嘆いたり

今では胸に 空がある
一人でそっと 手を当てる
母が帰った その空に
「見ていてくれ」と 呼びかける

戻らない人がいて
戻れない日々がある
はぐれてしまった道ならば
空のほとりを 辿るように
ただ、ひたすらに ただ、生きてゆこう

夢の狭間(はざま)で 逢えたなら
こんどは私が 抱きしめよう
小さくなった 母だろう
赤子のように 抱きしめよう

もう一度逢いたくて
もう二度と逢えなくて
星の光に導かれ
空のほとりを 歩くように
ただ、ひたむきに ただ、生きてゆこう

もう一度逢いたくて
もう二度と逢えなくて
星の光に導かれ
空のほとりを 歩くように
ただ、ひたむきに ただ、生きてゆこう



堀内孝雄の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

堀内孝雄の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
堀内孝雄
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.