HUG〜抱きしめてください〜 / マツリルカ & アリス 歌詞

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HUG〜抱きしめてください〜 歌詞


[よみ:はぐだきしめてください]
歌手:マツリルカ & アリス
作詞:マツリルカ
作曲:CMJK

黙って 私のこと 抱きしめてください あの日に戻って
冷たい冬の風 吹いても 忘られぬ LOVELY DAYS

「HUG」 NO PROBLEM 二人ならどんな急な下り坂だろうと
そープリリマ プリリマ プリリマ マ SAY
「プリリマ プリリマ プリリマ マ」
ティキ「GO!」 唱える愛のまじない 感じる互いの愛のアリバイ
「じゃあまず」しようぜ「HUG」そう「ラブ」明日がどんな日で「も!」

ONE MORE TIME おそろいのままでいたい
すれ違う あなたを 見つめてる場所で

黙って 私の HUG 受け止めてください 包み込むような
ぬくもりどんなに遠くても 側にある GLORY DAYS

「YOU&ME」 出会い別れ巡りまた ぼやける煙なら
そープリリマ プリリマ プリリマ マ SAY
「プリリマ プリリマ プリリマ マ」
抱きしめ合う二人 何回も どんなHEAVYな難解も
越えて「JUMP」しようぜ「HUG」そう「咲く」あの日の花みたい「に!」

CHANGE YOUR HEART 置き去りのままのCRY
動けない あなたを 見つめてる場所を

笑って 私は今 出来るだけ隠した 揺らいでいる胸
肩幅に二人収まってた 暖かな WINTER DAYS
黙って 私のこと 抱きしめてください あの日に戻って
ほんとに伝えたい心が 言いだせぬままに‥

白く吐く この息の熱は ゆくえ探し 過去を彷徨っている

「HUG」今日 明日じゃなく EVERY DAY 桜咲く
ぐらいに愛を互いに確かめる そう 端から端まで
でも足かけられ 涙目 言葉は止まり 明日へと
さじ投げる 濡れる 感情は LIKE A いつかのさみだれ
「何も言わずに抱きしめて ずっと愛していて」
「HUG」始まれば終わりも来る が 淡く染まりもする
「伝えきれない I LOVE YOU 迎えたくない FINAL」
「HUG」近くにある GLORY DAYS 見つめる度ロンリネス「さっ!」

ONE MORE TIME おそろいのままでいたい
すれ違う あなたを 見つめてる場所で

黙って 私のこと 抱きしめてください あの日に戻って
冷たい冬の風 吹いても 忘られぬ LOVELY DAYS
黙って 私の HUG 受け止めてください 包み込むような
ぬくもりどんなに遠くても 側にある GLORY DAYS

黙って‥
伝えきれない I LOVE YOU 迎えたくない FINAL
抱きしめ合う 何回も どんなHEAVYな難解も
笑って‥
唱える愛のまじない 感じる互いの愛のアリバイ
近くにある GLORY DAYS 見つめる度ロンリネス
黙って‥ YOU & ME
笑って‥ H・U・G
さらって‥

ドラマ「ママはバレリーナ」主題歌


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HUG〜抱きしめてください〜の一言メモ

大切な人に抱きしめてもらいたいという願いと、冬の寒さの中でも忘れられない温かい日々への思いが切なく描かれていました。黙って抱きしめてほしい、あの日に戻りたいという願いが何度も繰り返されています。冷たい冬の風が吹いても忘れられない、愛おしい日々がありました。二人ならどんな急な下り坂でも乗り越えられるという信頼が印象的です。愛のまじないを唱えたり、互いの愛のアリバイを感じたりする様子が温かく伝わってきます。明日がどんな日でも、抱きしめ合っていたいという願いが切ないです。もう一度おそろいのままでいたい、すれ違う相手を見つめている場所での思いが胸に刺さりました。受け止めてほしい包み込むような温もりが、どんなに遠くても側にあると信じています。出会いと別れが巡る中で、ぼやける煙のように儚い関係かもしれません。それでもどんなに重く難解な問題があっても、一緒に越えていこうとする決意を感じます。あの日の花のように咲こうとする前向きさが素敵でした。置き去りにされた涙や、動けない自分を笑って隠そうとする健気さが伝わってきます。揺らいでいる胸を出来るだけ隠している切なさが印象的でした。肩幅に二人が収まっていた暖かな冬の日々が、愛おしく思い出されます。本当に伝えたい心が言い出せないまま、白く吐く息の熱さだけが過去を彷徨っていました。今日も明日も毎日、桜が咲くぐらいに愛を互いに確かめ合いたいという願いがあります。端から端まで確かめたいという思いが、とても純粋に響きました。でも足をかけられて涙目になり、言葉が止まって明日へとさじを投げてしまう弱さもあります。濡れる感情がいつかの五月雨のようだという表現が、切なく美しいです。何も言わずに抱きしめて、ずっと愛していてほしいという願いが何度も繰り返されました。始まれば終わりも来るけれど、淡く染まりもするという儚さと美しさが共存しています。伝えきれない愛と、迎えたくない終わりへの恐れが印象的でした。近くにある輝かしい日々を見つめるたびに、ロンリネスを感じる複雑さがあります。それでも抱きしめ合う回数を重ねて、難解な問題を越えていこうとする強さを感じました。愛のまじないを唱え続ける姿が、温かく心に残ります。
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