君の目を見てると / 森大翔 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 森大翔 > 君の目を見てると

君の目を見てると / 森大翔
amazon検索

君の目を見てると 歌詞


[よみ:きみのめをみてると]
歌手:森大翔
作詞:森大翔
作曲:森大翔

君の目の中でゆらゆら揺らぐ季節に
僕はどんな風に映っていたんだろうな

僕が見ていた君は
きっと誰かの大切な女性(ひと)で
できれば君じゃない誰かを探してて
でも言葉ひとつ交わすだけで
泣きたくなるのはなぜだろう?

君の目を見てると
僕の心に雨が降る風が吹く
潮風の匂いすら忘れてゆく
変わらないものにしがみ付いてたの
そんなつまらない日々も
君を想えば変わるような
そんな気がしてた

やっと慣れた街とももうすぐお別れだな
眠れなかった夜すら今では愛しいのさ
それは君がいたからなんて
今なら言える気がしているのさ

夢から覚める頃には君を忘れてて
初めて会ったあの日すら褪せてゆくのでしょう
君はどうなの?
君はどうなんだろう?

君の目を見てると
僕の心に雨が降る風が吹く
潮風の匂いすら忘れてゆく
変わらない物もそっと抱き寄せて歩き出す
僕らまたいつの日か
何処かで会えるから
そんな気がするから
また明日から強くなれる気がした

アルバム「69 Jewel Beetle」収録曲


森大翔の人気ランキング

森大翔の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.