猫の自由|歌詞 立ち耳スコティッシュフォールド

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猫の自由 立ち耳スコティッシュフォールド
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「猫の自由」歌詞


[よみ:ねこのじゆう]
歌手:

立ち耳スコティッシュフォールド

作詞:まつもとしょうご
作曲:まつもとしょうご
子供の頃には「いつまでも」とかさ
甘めで語る意味も存在価値も
終わるのは一瞬 唾をつけてた
誰かの心に死んでいたいから

この前にさ 貸しておいた言葉
掲げた花 なぜか冷めていったって

こんな風に風に咲いてたら
それだけ?
泣いて辛かったとか
それだけ?
それも今これも今
話さなきゃな

子供の頃には「いつまでも」とかさ
甘めで語る意味も存在価値も
飴ない時には知らないか 言わなきゃでも
気づいちゃったふりしちゃった
泣いて

テンションの分かれ目 分かち合ったはずよ
あなただけ隔てて 形まみれ酷

そんな高い笑顔じゃなくて
いつまでも消えない絵で
南風に揺られたカルマ
いつかまた
答えるよ

子供の頃には「いつまでも」とかさ
甘めで語る意味も存在価値も
会えない時には言えないか 言えなくっても
逃げたって良いもう
無駄になったて言うの?
サビがないのは無いから



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