夕暮れ / FOMARE 歌詞

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夕暮れ / FOMARE
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夕暮れ 歌詞


[よみ:ゆうぐれ]
歌手:FOMARE
作詞:アマダシンスケ
作曲:アマダシンスケ

甘い甘ったれたこの生活が続いたらいいな
たまに日差しを浴びると人生は
素晴らしいとか思ってしまう僕だから
たまには故郷に帰りたくなるのです
山に沈む夕陽を見たいのさ
都会でも田舎でもないこの街も悪くは無いけどね

遠回りをしたっていいんだよ
行きたい所はきっと心が知ってる
きっと大事なもんはポケットに入っていたりするもんだろ

夕暮れがきれいだな
死ぬときもこんな感じがいいな
コロッケ屋のおばちゃんが言っていた
体には気をつけなさいよって
その通りだよ
この空気が好きなんだよ 僕は

辛くて死にたくなる時があなたにもあるでしょう?
たまに会いたくなる人がいて寂しくもなるだろう
きっと君は人が多いから嫌いとか言って
あの街にまだ住んでいるんでしょう?

夕暮れがきれいだな
死ぬときもこんな感じがいいな
近所のおじちゃんが言ってた
新しい彼女はもう出来たのかって
余計なお世話だよ
でもこの空気が好きなんだ 僕は

あの日夜空を見た屋上も
誰も居ない夜の公園も
2人で登った坂道も
また甘い時間過ごしたいよ 僕は

アルバム「midori」収録曲


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