光合成 / 原田珠々華 歌詞

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光合成 / 原田珠々華
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光合成 歌詞


[よみ:こうごうせい]
歌手:原田珠々華
作詞:原田珠々華
作曲:原田珠々華

明け方のやさしい光の中
窓の外起きぬけの太陽と
眩しさが白く染まったこの街で
夢を見る暇もなく歩いてた

届きそうな人には自分を押し当て
嫌うことで保てた自分ならばいらない

纏う光
あと1ミリ手を伸ばして
掴める夢は星のよう
待とう光
照らされなくとも生きてる
ここで息を吸って歌ってた

私だけ取り残されたような日々
毎日に少しずつ慣れていく
この先は誰にも分からないよ
私にも分からない自分のこと

無くさないよう握ったあの日の自分を
逃げそうになる時だって1度も
忘れられないんだほら
また傷つき痛みを覚え
私たち諦めることも知ったから
だから歩き出さなくちゃ
行かなきゃ あの場所まで

纏う光
熱く照らすステージライトに
透かした私からっぽ
待とう光
深呼吸でまた駆け出してく
ここじゃないどこかへ
今はまだ知らない あなたのもと

アルバム「光の行方」収録曲


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