100年の終わりかけ|歌詞 cali≠gari

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > cali≠gari > 100年の終わりかけ


100年の終わりかけ cali≠gari
amazon検索

「100年の終わりかけ」歌詞


[よみ:ひゃくねんのおわりかけ]
歌手:

cali≠gari

作詞:石井秀仁
作曲:石井秀仁
天秤にかける色や主張を
僕も私もいるのだから
子供が解る易しさで
今 伝えるべき時が来たんだよ

新しい服はもう要らない
チグハグなギザギザでいける
ここには多くの人が必要で
罵り合っても結果 頼っている

利害無しで軽やかに跳ねて
時に交わり分かち合い
ぐっと僕の世界も晴れていくよ
もう限界を超えていても

夜の明るさが覆い隠した
最後の灯がまだ夢を見ている

言葉が足りなければラララ
単純と明解は違っても
君には多くの人が必要で
終わりかけた世界も愛しくなる

最後の黒い星がそっと問いかける
目覚めは朝でなくとも
利害の外で歌いたい
簡単な話なんだ

想いは大体 人それぞれで
纏まりはしないけれど
大きな括りで幾つかに成って
孤独を共に撫で合おう

何時往来

アルバム「15」収録曲



cali≠gariの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

cali≠gariの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
cali≠gari
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.