愛された記憶|吉田山田 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > 吉田山田 > 愛された記憶


愛された記憶 吉田山田
amazon検索

「愛された記憶」歌詞


[よみ:あいされたきおく]
歌手:吉田山田 作詞:吉田山田
作曲:吉田山田
懐かしい匂いがする どこからか風が届いた
洗濯物が揺れてる 生活と愛の匂いだ

4時半の鐘の音
どこかでピアノが聞こえる
思い出す人がいる
なぜか忘れられない景色がある

愛されて愛されて愛されてここにいる
手離して置き忘れて それでもまだ刻まれてる
写真には写ってなくても

土曜の昼の焼きそば 名前の書かれた靴下
洗濯物がひしめく ベランダに咲いてた朝顔

光に触れるように
あの日に手を伸ばしてみても
なにも掴めはしなくて
温もりだけが残って切なくなる

一日は長過ぎて一年は早過ぎて
その全てを振り返るにはこの命は短過ぎて

西の空に陽は落ちて カーテンが揺らめいて
何しようかな 何してるかな 今心がちょっと揺れた

愛されて愛されて愛されてここにいる
手離して置き忘れて それでもまだ刻まれてる
写真には写ってなくても

アルバム「愛された記憶」収録曲



吉田山田の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

吉田山田の歌詞一覧
閲覧履歴

吉田山田
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.