冬のれん|大石まどか 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 大石まどか > 冬のれん


「冬のれん」歌詞


[よみ:ふゆのれん]
歌手:

大石まどか

作詞:仁井谷俊也
作曲:幸斉たけし
真面目に生きれば しんどいこの世
女のわたしも わかります

熱燗一本つけますか−
せめて今夜はお酒に酔って
苦労の荷物は 忘れてよ

外はみぞれの・・・ 外はみぞれの・・・
冬のれん

男が手酌で しんみり飲めば
心がなおさら 沈みこむ

わたしに一杯注(つ)がせてよ−
聞けばおんなじ北国育ち
初めてみたいな 気がしない

港はずれの・・・ 港はずれの・・・
冬のれん

凍(しば)れた夜更けは お客も来ない
硝子戸 ひゅるひゅる 鳴るばかり

今夜はゆっくりして行って−
郷里(くに)のはなしにほころぶ笑顔
夢ならそのうち 叶うわよ

春は間近の・・・ 春は間近の・・・
冬のれん



大石まどかの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

大石まどかの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.