流光 / DADARAY 歌詞

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流光 / DADARAY
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流光 歌詞


[よみ:りゅうこう]
歌手:DADARAY
作詞:川谷絵音
作曲:川谷絵音

流れる色
それは同じ
それなのに
弱いとこ睨んで
暗いとこ好んで
弾き合う命
傍観者はつじつま合わせに必死なの
それすらも仕事かのように

あなたは何故
光を手放したの
だんまりじゃまたダメでしょ
圧がかかると日陰を探しちゃう
その場しのぎ
それだけにはならないように
泣けど笑えど
誰か歪んでく
日が落ちる

煮て食う歴史はどこで
焼いて食う見方に変わったの
焦げ臭い思考の香り
私には刺激が強いわ

羽根が動くスピードで
あなたのことわかりたい
戦うなら
飛べる人だけ空でやりましょ
流れ弾に怒るのやめられたら
最悪は涙目だけ
私は擦りむくだけだからさ

きっとってみんなが言う度
二種類の世界が揺らぐ

あなたは何故
光を手放したの
だんまりじゃまたダメでしょ
圧がかかると日陰を探しちゃう
その場しのぎ
それだけにはならないように
悔しくても無知でも
流れる光を見つけて浴びるの

環状線から見つけた
ラッキーな夕景に
見とれた私は
今夜だけなら幸せ

アルバム「ガーラ」収録曲


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