お月見団子は晩夏に冷えた / 竹達彩奈 歌詞

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お月見団子は晩夏に冷えた / 竹達彩奈
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お月見団子は晩夏に冷えた 歌詞


[よみ:おつきみだんごはばんかにひえた]
歌手:竹達彩奈
作詞:葛西大和(Mili)
作曲:葛西大和(Mili)

響き渡る 鈴虫の音につられ
夜の風を取り入れた 夏の終わりに
思い出した 君との記憶がちらつく

慣れすぎた 一人の時間が壊れだす
覗き込んだ 三日月には兎も見えない

-愛してる そんな恥ずかしい事
言えなくて 君は俯いたまま-
冷えすぎた お団子楽しむはずが
もう返してよ 返してって言うの
もう戻らない時を

天の川の年に一度きりの逢瀬
『ひと時でも会えるならマシなほうでしょ』
夜空見上げ 縁側で愚痴を飛ばした

膝を抱え 吹き込む風が冷やしてく

愛してるって言えばよかったのに
言えなくて 今も 思い出してる
愛してるって言えばよかったのに
もう愛してる 大好きって言ってるの
もう戻らない時に

アルバム「Meli-melo meli mellow」収録曲


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