初夏と神様 / 犬塚ヒカリ 歌詞

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初夏と神様 / 犬塚ヒカリ
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初夏と神様 歌詞


[よみ:しょかとかみさま]
歌手:犬塚ヒカリ
作詞:犬塚ヒカリ
作曲:犬塚ヒカリ

「信じる者は救われる」とか
そんな言葉じゃもう 僕は救えない
二人で逃げよう 優しい国へ
夏のぬるい風が背中を押してくれた

夜は更けて
蒸し暑くて汗をかいた
でも手を繋いだ

大丈夫だよ側にいるから
もう寂しくないよ
明けない夜を二人
息を潜め生きていこう

愛されたいと願った日々は
バラバラになり そのまま空へ消えた
空虚さなどは慣れているから
布団の上で拳を握りしめた

木々は揺れて
走りだした 河川敷へ
君を追いかけて

大丈夫だよ側にいるから
もう寂しくないよ
明けない夜を二人
息を潜め生きていこう

何も感じないな
いつもは隠れてる「死」が近く感じる
行ってみたいな
宇宙の果てに 君が信じた神様はいるのか

大丈夫だよ側にいるから
もう寂しくないよ
誰にも阻まれることない場所へ
其処へ行こう
大丈夫だよ側にいるから
もう寂しくないよ
明けない夜を二人 息を潜め 君と生きて

アルバム「Halo」収録曲


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