夏と君のうた / A.B.C-Z 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > A.B.C-Z > 夏と君のうた

夏と君のうた / A.B.C-Z
amazon検索

夏と君のうた 歌詞


[よみ:なつときみのうた]
歌手:A.B.C-Z
作詞:小沢一敬(スピードワゴン)
作曲:奥田民生

月の右側で 静かに光る
星の話を 教えてくれた
君のことを 思い出す夜だ

車は加速し海に向かってる
夏の音がもう そろそろ聴こえる

濡れたシャツも 靴の中の砂も
いつか全部 忘れてしまうのか
君が好きだった バンドが歌う
歌詞のような 夜だな今夜は
それ以外 何もない夜だ

ギリギリ夜のうち たどり着けたら
あの夏の続きが 待ってる気がした
君はまだ 笑っているか

車は加速し海が見えてきた
夏の朝の 匂いがし出した

泣いてた横顔も しおからいキスも
いつか全部 忘れてしまうのか
君が好きだった バンドが歌う
歌詞のような 夜だな今夜は
それ以外 何もない夜だ

朝の光が 僕を責める
眩しすぎて 目も開けられないほどだ

はしゃぎすぎた あの夏のことも
いつか全部 忘れてしまうだろう
君が好きだった 本当に好きだった
上手じゃなくても 言えればよかった
何もかも全部ある夜だ

ドラマ「痴情の接吻」主題歌


A.B.C-Zの人気ランキング

A.B.C-Zの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.