光る地図 / 月ノ美兎 歌詞

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光る地図 / 月ノ美兎
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光る地図 歌詞


[よみ:ひかるちず]
歌手:月ノ美兎
作詞:長谷川白紙
作曲:長谷川白紙

ここで
忘れてる 息は
wi-fi
にまぎれて
囲われためとめと

星座に鱗
貼り合わされたら 動き出す

由の上
話す全て
お伽話 だから
そうだよね

まだ
近くても遠くてもいい
見えている誰にも わからない
たしかなものがなくなり 光りだす
それを見て いたいのです いつもただ

ピン が研ぎすまされて
いずれの動きも 座標の川になる
ほらね
星座と鱗
裏返るところ ひとめで見えたから これは 僕の話 だね

とてもたくさんの位置で
放たれて
景色をつれていくし
わたしの地図が光って話すときは
皆 のも見たいのです

明りが重なるところ
骨たちと
スキン ができていく
雲を搾ったみたいです

みたいなので
わたしはね いれるのです どこにでも

アルバム「月の兎はヴァーチュアルの夢をみる」収録曲


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