夢を見ていた / ネクライトーキー 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > ネクライトーキー > 夢を見ていた

夢を見ていた / ネクライトーキー
amazon検索

夢を見ていた 歌詞


[よみ:ゆめをみていた]
歌手:ネクライトーキー
作詞:朝日
作曲:朝日

最低なことは最低なままで
クソみてぇなことはクソなりに愛があって
最低な夜は人知れず泣いて
ドブみてぇなことは抱えて吐き出せぬまんま
愛さえ無ければ悩まないままで
愛さえあるなら迷っても灯を探して

残りはどうにも少ない水筒
何年経てど変わらぬままで
ねぇ、まん丸お月さんよ
どんな旅路を巡って
いろんなものを見てきても
…腹は減るんだなァ

とうとう僕らが終わりの壁の前で
ちょっとずつ脚が動かんくなっていって
ひょうひょう優しく吹く風の中で
妙に幸せな夢を見ているような

最低なことは最低なままで
クソみてぇなことはクソなりに愛があって
最低な夜は人知れず泣いて
ドブみてぇなことは抱えて吐き出せぬまんま
愛さえ無ければ悩まないままで
愛さえあるなら迷っても灯を探して

アルバム「FREAK」収録曲


ネクライトーキーの人気ランキング

ネクライトーキーの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.