ひと粒|歌詞 石原詢子

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 石原詢子 > ひと粒


ひと粒 石原詢子
amazon検索

「ひと粒」歌詞


[よみ:ひとつぶ]
歌手:

石原詢子

作詞:古内東子
作曲:古内東子
私の話つまらないでしょう
言葉が溢れるのはきっとその眼差しのせい
行ったり来たり伝えられぬ想い
ロウソク吹き消すようになくなればいいのに

あたたかい夜風が切なくて
時計を見て泣きたくなった
肩に触れて何も言わずに
今夜もまた別れてゆく

きっとこの涙はあなたを好きになったから
ひと粒落ちて花が咲いた 恋をする心の花

ひとりになって歩く帰り道
こんなに街の色さえも褪せて見えてしまう

いつもと同(おんな)じ朝が来て
私は髪をとかし
紛れてゆく人の波間に
それでももう嘘つけない

きっとこの涙はもうあなたに会いたくて
ひと粒落ちて花が咲いた
そして咲き続ける
きっとこの涙はいつか愛されたいから
ひと粒落ちて花が咲いた 恋をする心の花 ooh...
ひと粒落ちて花が咲いた 恋をする心の花 ooh...



石原詢子の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

石原詢子の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
石原詢子
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.