さよならの続き|Karin. 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > Karin. > さよならの続き


さよならの続き Karin.
amazon検索

「さよならの続き」歌詞


[よみ:さよならのつづき]
歌手:Karin. 作詞:Karin.
作曲:Karin.
使い古した上履きと
あの日から変わらない感情で
今を精一杯 教室で生きてるんだよ
さよならの言葉に続きがあるってことを知らなかった
悲しい言葉だと思ってた

机に書いた本音は誰にも見られずに消えていったの

嫌われるくらいなら私は今が幸せで
そうすれば長い夜も乗り越えられる気がしたよ

飲みかけのコーヒーが
情けない自分そっくりで
何だか1人じゃない気がして安心した

知らない方が幸せなことばかりで
今とても朝焼けが見たい

忘れるように、忘れるように
引き出しに入れて鍵を閉める
この気持ちは この感情は 何処にいけば良かったの?

机に書いた本音は誰にも見られずに消えていったの

嫌われるくらいなら私は今が幸せで
そうすれば長い夜も乗り越えられる気がしたよ

アルバム「solitude minority」収録曲



Karin.の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

Karin.の歌詞一覧
閲覧履歴

Karin.
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.