一蓮星|歌詞 有華

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一蓮星 有華
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「一蓮星」歌詞


[よみ:いちれんぼし]
歌手:

有華

作詞:有華
作曲:有華
今夜は何百年に一度の流星群が見えるでしょう
どうしても君とみたいと思ってしまうのは
わがまま?二度と来ない夜なのに

帰り道の電話
今日はかかってこないのかな
「おはよう」のまま既読のライン
同じ夜空見上げ綺麗だねって
シンクロしたかったのに

きらきら願う
君の隣でずっと笑えてたらな
会えない日々が続いても
心と思い出はそばにいるよ
世界で1人の愛しい君へ

嘘つくと瞬きをする所も
照れると鼻を触る所も

誰にも気づかれないで
私だけが知ってる特別なの
ぎゅっと繋いでくれる
あったかいその手も独り占めさせてね

星に願いを
君の隣でずっと笑えますように
「明けない夜はないよ」と
強く思えたのは君だから

心と心は目には見えなくても
結ばれてるはずだと信じたい
運命の人は探すものじゃなくて
きっといつのまにかなっているものだろう

きらきら願う
君の隣でずっと笑えてたらな
会えない日々が続いても
心と思い出はそばにいるよ
世界で1人の愛しい君へ

流星よ、想い乗せて
君へ届け



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