青春セレナーデ|歌詞 名古屋ギター女子部

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 名古屋ギター女子部 > 青春セレナーデ


青春セレナーデ 名古屋ギター女子部
amazon検索

「青春セレナーデ」歌詞


[よみ:せいしゅんせれなーで]
歌手:

名古屋ギター女子部

作詞:N.G.G.C
作曲:N.G.G.C
遠ざかる君の姿と住み慣れた町、
住み慣れた部屋、春の匂いがした。

華やいだ祭りの後の寂しさに似た恋の終わり、
胸を締めつける。

“いつまでもこのままでいられたらいいな”と泣いた。

初めて恋して、初めてキスして、
初めて誰かのことを傷つけたりもした。

そうして僕らは大人になるけど、
大切な何かは今でも彷徨ったままだ。

この日々にいつか僕らは、
青春という名前付けて思い出にする。

“いつまでもこのままでいられたらいいな”と泣いた。

真っ暗な闇を切り裂いて走る、
最終電車の灯り夜に溶けてゆくよ。

何もない町の何もない夜に、
君に言えなかった言葉は置き去りのままだ。



名古屋ギター女子部の人気ランキング


1
2
青春セレナーデ♪名古屋ギター女子部
3

名古屋ギター女子部の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.