藍花|歌詞 まつり & Shinji Aoyama
昨日のことのようにふざけ合った日々、
笑い合った時間(とき)を覚えている
いつになっても子供のままでいたいなあ
なんて懐かしい誰かの声が聞こえてくる
少し不安な気持ちと共にとしを重ねて
舞い降りた桜の花に身を委ねる
かけがえの無い僕らの濃すぎた時間を
いつまでも忘れることないよう
僕らまたここから駆け出していこう
みんなそれぞれの道を歩いてゆくんだ
悲しくはないよ
また会える日まで
桜が舞う季節の中で
僕らは今別れを告げる
大人になっても何一つ
変わらないでいるのだろうか。
過ぎてしまえば一瞬だったあの日々
僕らの青春は終わらない
僕らまたここから駆け出していこう
みんなそれぞれの道を歩いてゆくんだ
寂しくはないよ
僕らまたここから駆け出していこう
みんなそれぞれの道を
歩いてゆくんだ
悲しくはないよ
僕らまたここから駆け出していこう
みんなそれぞれの道を
歩いてゆくんだ
悲しくはないよ
また会える日まで
また、ここで会おう
まつり & Shinji Aoyamaの人気ランキング
| 1 |
|
| 2 |
藍花♪まつり & Shinji Aoyama |
このページのURL
リンク用タグ
JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.