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藍花 歌詞 [よみ:あいか]
昨日のことのようにふざけ合った日々、 笑い合った時間(とき)を覚えている いつになっても子供のままでいたいなあ なんて懐かしい誰かの声が聞こえてくる
少し不安な気持ちと共にとしを重ねて 舞い降りた桜の花に身を委ねる かけがえの無い僕らの濃すぎた時間を いつまでも忘れることないよう
僕らまたここから駆け出していこう みんなそれぞれの道を歩いてゆくんだ 悲しくはないよ また会える日まで
桜が舞う季節の中で 僕らは今別れを告げる 大人になっても何一つ 変わらないでいるのだろうか。
過ぎてしまえば一瞬だったあの日々 僕らの青春は終わらない
僕らまたここから駆け出していこう みんなそれぞれの道を歩いてゆくんだ 寂しくはないよ
僕らまたここから駆け出していこう みんなそれぞれの道を 歩いてゆくんだ 悲しくはないよ 僕らまたここから駆け出していこう みんなそれぞれの道を 歩いてゆくんだ 悲しくはないよ また会える日まで また、ここで会おう
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