Regulus|歌詞 XIIX

歌詞ナビ 新着歌詞 歌詞ランキング 歌詞検索
ホーム > XIIX > Regulus


Regulus XIIX
amazon検索

「Regulus」歌詞


[よみ:れぐるす]
歌手:XIIX 作詞:斎藤宏介
作曲:斎藤宏介・須藤優
大地を切り裂き 雲間を染めて行く
光の合図に 夢から醒めていく

境界線をなぞって
王様を見つけようか
眩しさに目が慣れなくても
手探りでオーケー
未来永劫でも謳って
辻褄を合わせようか
離れない影を嫌ってる
I'm little king

新しい自分に 何度も呼びかける
何気ない日々に 喜び重ねる
いつしか心が 柔らかい風になる
体を巡って 夜空を焦がすよ

時間の切れ端 白から青になる
砂漠に輝いた 二等星が揺らいでいく

未だ平行線を辿って
王様を欺こうか
埋まらない距離に気付いても
進んでく all day
未来永劫でも誓って
辻褄を合わせようか
終わらない夜に焦ってる
I'm little king

暗がりに一人迷わずにただ
出口も見えないトンネルの中
馬鹿馬鹿しい長話
甚だしいから走る息を切らし
背中の傷は見せなくていい
自分で自分に命を吹き込んだ
それだけで地球が回ればいい

誰だってきっと孤独の海を泳いでここまで来たんだろう
太陽が昇って沈むまでにこの声は何を残せるだろう
この胸に秘めた想いが
今夜 体の内側をノックしているような気がしてさ

新しい自分に 何度も呼びかける
何気ない日々に 喜び重ねる
疼き出す心 雲間を染めて行け
体を巡って 夜空を焦がすよ

アルバム「USELESS」収録曲



閲覧履歴

XIIX
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.