207号室。|歌詞 泣き虫

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 泣き虫 > 207号室。


207号室。 泣き虫
amazon検索

「207号室。」歌詞


[よみ:にーまるななごうしつ]
歌手:

泣き虫

作詞:泣き虫
作曲:泣き虫
不意に出た言葉抱いて陰で泣いてた
唐突にしょうもないってさ
幻滅って書いた手紙陰で読んでた
隅っこで泣いて読んでた

想定外なんて起こりもしない
勿体無いなんて重たい品

好きだ。好きだった。白々しいよな。
孤独は嫌だった。わがままだよな。
思い出したことは君のことばっか
もう僕は。僕は。やめられないんだな

喧嘩して出した言葉今悔やんでた
そん時はムキになってさ
存在ってなんだろうって今悩んでた
誰もわかりやしない

好きだ。好きだった。
孤独は嫌だった。
思い出したことは君のことばっか
もう僕は。僕は。やめられないんだな

好きだ。好きだった。白々しいよな。
孤独は嫌だった。わがままだよな。
思い出したことは君のことばっか
もう僕は。僕は。やめられないんだな

アルバム「rendez-vous」収録曲



泣き虫の人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

泣き虫の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
泣き虫
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.