雪空 / 児玉涼 歌詞

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雪空 / 児玉涼
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雪空 歌詞


[よみ:ゆきぞら]
歌手:児玉涼
作詞:児玉涼
作曲:児玉涼

頭に浮かぶ寂しそうな君の顔
知りながら見ない振りして過ごす

余裕のない日々に二人の隙間
広がりだしていた

近くにいると気付かないことも
離れてから思い知る辛さも
君が隣にいる日々の中
やっとわかった

雪空の下 歩く帰り道
見上げた空 二人誓ったね
「何があっても乗り越えていこう。
僕らに怖いものはない。」

いつもの公園 二人だけの秘密基地
初めて本音を言った場所だね

今 君はどんな気持ちで話して
私を見ているの?

会いたい気持ち抑えきれずに
涙流した日の君の言葉
「心配ないよ、いつも傍にいる。」
それだけで良かった

近くにいると気付かないことも
離れてから思い知る辛さも
君が隣にいる日々の中
やっとわかった

雪空の下 歩く帰り道
見上げた空 二人誓ったね
「明日、世界がなくなるとしても、
ずっとこの手を離さない。」

「今日も明日もこの先もずっと、
隣にいられますように。」

アルバム「雪月風花」収録曲


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