微睡み / 錦戸亮 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 錦戸亮 > 微睡み

微睡み / 錦戸亮
amazon検索

微睡み 歌詞


[よみ:まどろみ]
歌手:錦戸亮
作詞:錦戸亮
作曲:錦戸亮

夢と現実の境目をふらふら
彷徨ってたんだ

寝惚けてたのかな今あなたが
隣に居た様な気がした
願ってたのかな私まだ
蓋をしたはずの過ぎた日々

ピンと張った糸が隙をみせて
綻び始めるメッキが剥がれてく
剥き出しの想いに身を委ねて
微睡みの中探そうもう一度

会いたかったんだな
誰より知ってたけど
口にできないまま
上手くなるばかりのつよがり
寂しかったんだな
私あれからずっと
埋められない隙間
あなた以外で試してもみたけど

寝惚けていたいなまだあなたが
居たような気がした覚めるな目
いつまでこんな事朝陽よどうか
溶かしてしまえこんな私

渦巻く感情の中好きを見つけ
脆くなる堤防決壊しちゃいそう
溢れ出る想いが行き場無くし
洪水の中届かないもう二度と

泣きたかったんだな
私あれからずっと
疲れ果てたら
微睡みの海へ探しにいくから

夢と現実の境目をふらふら
彷徨っていたいな

会いたかったんだな
誰より知ってたけど
口にできないまま
上手くなるばかりのつよがり
寂しかったんだな
私あれからずっと
埋められない隙間
あなた以外じゃ荷が重過ぎるの

アルバム「Note」収録曲


錦戸亮の人気ランキング

錦戸亮の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.