放浪フリーク / GRAPEVINE 歌詞

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放浪フリーク 歌詞


[よみ:ほうろうふりーく]
歌手:GRAPEVINE
作詞:田中和将
作曲:西川弘剛

それさえあれば何もいらない
きみさえいれば他は同じで

人混み 一呼吸
皆牽制して 外見と想像で
身の振り 利口なふり
いつか見た夢
やばい 宿題終わったっけ

目の前だけ見て
やり過ごしてきた日々で
はずみでそれは
使い切ってしまうそれは
風になってしまう

この際場所はどこだって同じ
短い夏はそこでねばってんぞ

嘘もいい 苦悩もいいが
言訳してると大抵不幸になったよ
放浪フリーク 片道で
いつだってうまく言えやしない

だからどうか
力とか 光とか
…実際苦手で

目の前のせいにして
ただ過ごしてきた日々で
はずみでそれは
歌になってしまうそれは
風になってしまう
きみは

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