あふれそうな愛、抱いて / 上戸彩 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 上戸彩 > あふれそうな愛、抱いて

あふれそうな愛、抱いて 歌詞


[よみ:あふれそうなあいだいて]
歌手:上戸彩
作詞:三浦徳子
作曲:織田哲郎

あふれそうな愛、抱いて
青いカゲを見つめてた
少し切なくて 触れると弱くて
真夏の日差しに
ゆらゆら揺れた…記憶

太陽が くちびる 撫でて
君の名前 ささやかす
まるで魔法かけるように
波がさらってゆくよ

去年とは少しだけ違う
君がいない夏

あふれそうな愛、抱いて
青いカゲを見つめてた
透き通る風が 海を渡ってゆく
今 体中 感じるよ

誰も知らない私に
今日はここで会えるでしょ
水平線から陽が昇るように
青いヴェールで包んでくれる…きっと

「ありがと」って いつか言えるよ
後悔はしたくないから
まっすぐに見つめていよう
君をそばに感じて

潮風に ただ包まれて
涙がこぼれる

あふれそうな愛、抱いて
青いカゲを見つめてた
過ぎた日の歌は なつかしい香り
薄いBlueが はじけとぶ

風に揺れてる想いを
今君に伝えたいよ
どんなに小さな 願いでも すべて
そっと優しく見つめてくれる 季節

ロッテ「爽」CMソング


上戸彩の人気ランキング

上戸彩の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.